まるで凧みたい?ケーブルでつながれたドローンが風車の役割をする発電方法

IT総合
Image: ESA
これから風力発電は、大空を舞うドローンが担うかも? 凧揚げのようにケーブルで繋がれたドローンが上空の強風を受けくるくると飛行し、その力で地上のタービンを回転させて発電する…という技術が研究されています。ドローンが、風車の羽の役割りを担うわけです。ESAが支援しているこの技術は、「エアボーン・ウィンド・エナジー・テクノロジー」と呼ばれています。そしてこの実験をサポートしている
Source: グノシー:IT総合

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました