異星人探査の今後。SETI@homeは数十億件の受信シグナル候補を検証へ。VLAは専用の信号分析装置

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インターネットにつながるPCの空きリソースを利用して地球外知的生命を探すプロジェクトSETI@homeは、2020年3月31日をもって"ボランティア・コンピューティング"方式のデータ分析プロセスを終了しました。しかし、プロジェクトは全世界のボランティアのPCから寄せられた数十億件にのぼる地球外知的生命体からの信号候補をひとつひとつ篩にかける作業を続けます。カリフォルニア大学バークレー校SETIリサ
Source: グノシー:IT総合

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