WDのNAS向けHDD「WD Red」の記録方式が「RAIDに不向き」な仕様にこっそり変更されていたことが判明

IT総合
大手HDDメーカーであるWestern Digital(WD)のNAS用HDDシリーズ「WD Red」の記録方式が、モデルチェンジの際にランダムライトアクセスに不向きとされるSMR方式に表記なく変更されており、WD Redシリーズを用いたRAIDの再同期に問題が生じるケースがあるとストレージに関するニュースサイト「Blocks & Files」が報じています。
Western Digita
Source: グノシー:IT総合

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