NASAのマーズローバーチーム、自宅からリモートで「キュリオシティ」を操作!

IT総合
新型コロナウイルスによる仕事の制約は、火星での作業にも影響を与えているようだ。NASAのジェット推進研究所(JPL)のマーズローバーチームは、リモートでの「キュリオシティ」の操作を余儀なくされている。
最先端の職場にいるはずの彼らも、頼りになるのは我々と同じテレビ会議とチャット。そして、同居人によるノイズや運動不足といった課題も、変わりなく存在するようだ。
・4つのテレビ会議に同時にチェックイン
Source: グノシー:IT総合

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