第78期名人戦A級順位戦 佐藤康光九段-羽生善治九段 第44局の5

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羽生は再三、桂頭を攻め立てた。やはり「こめかみ」が美濃囲いの急所なのだ。午後11時56分、[後]4四金打の局面で佐藤が先に1分将棋に入った。「手がないとマズイ……」。そう危機感を抱いて佐藤は読んだが、時間切迫の中では見いだせず、結局[先]4四同角と切った。
Source: グーグルアラート:エンタメ

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